宇野徳通

コール・ギャレット

コール・ギャレット

アソシエイトディレクター

概要

  • 日米におけるPR、パブリックアフェアーズ、戦略コミュニケーション分野での15年以上の専門経験
  • 政府渉外、危機管理対応、グローバル企業のステークホルダー対応・関係構築で実績
  • スピーチライティング、メディアトレーニング、VIP訪日ロジスティクスを含むエグゼクティブコミュニケーションに精通
  • 多国籍ブランド向けカルチャー・コミュニケーションおよび記号論リサーチの経験を有する

経歴

コール・ギャレットは、PRコンサルティング、政府渉外、組織開発を中心に、15年以上の経験を持つ、パブリックアフェアーズおよび戦略コミュニケーションのプロフェッショナル。電通KreabFleishmanHillardなどの大手企業に在籍し、首相官邸や外務省を含む政府機関から大手多国籍企業まで、幅広いクライアントを支援してきた。

日本へのエグゼクティブ訪問対応において、政府およびメディアとのエンゲージメント、外交プロトコルへの対応、スピーチライティングを担当。また、Yuzu Kyodaiでの業務を通じて、大手FMCGクライアント向けの記号論リサーチプロジェクトを主導するなど、カルチャー・コミュニケーション領域での経験も有する。

ヴァンダービルト大学卒業(アジア研究専攻)。ハーバード大学ロースクールにて調停・紛争解決修了証を取得。

メンタルヘルス啓発と自殺予防にも注力し、QPR自殺予防ゲートキーパー資格講師、および米国自殺学会認定クライシス・スペシャリストとして活動している。趣味はヨガ。