デイビッド・ワグナー

David Wagner for Parthenon Japan

デイビッド・ワグナー

クライシスコミュニケーション担当

シニアアドバイザー

概要

  • 危機管理、メディアトレーニングの分野で25年以上の経験を持つ
  • 550以上の企業・団体との業務実績を持つ
  • 24冊の本を執筆、全国番組2本の制作者・司会者
  • ミドルベリー国際大学院修士課程修了

経歴

パルテノンジャパンのクライシスコミュニケーション分野でのアドバイザーであり、メディアトレーニング、クライシスコミュニケーションコンサルタントとして豊富な経験を持つ。駐日各国大使、フォーチュン500にランクされているグローバル企業の幹部、政府機関等からオファーを受け、世界550以上の企業や団体との業務実績を持つ。

MNC(多国籍企業)幹部向けメッセージの調整、日本企業及び日本政府向けグローバルPR戦略のエキスパート。彼の専門知識は、グーグルゴールドマン・サックス、日本の首相官邸などからも求められてきた。

デイビッドは、KreabEdelmanにおいて日本を代表するコミュニケーショントレーニングチームでの経験を含む幅広いキャリアを持つ。ビジネスコミュニケーションやメディア対応に関する24冊の本を執筆しており、NHKにおいてグローバルビジネススキルに関する全国番組2本の制作、司会を務めた。ミドルベリー国際大学院モントレー校で日本の政治経済学分野修士号を取得。

コロラド州デンバー市出身のデイビッドは、2018年の米国選挙の間、民主党全国委員会のコミュニケーションアドバイザーを務めた。